祝辞の依頼をされたとき、あなたはすぐに何を話したらよいか思い浮かびますか?
祝辞を話さねばならない機会は様々な場所にあります。
「結婚式での主賓のスピーチ」
「結婚式での新郎新婦友人代表としての挨拶」
「結婚式の両親からの挨拶」
「入学式、卒業式での学校長、PTA会長の祝辞」
「入社式、会社での記念式典での来賓の挨拶」
人前で直接話をするスピーチの他に、広報誌や記念誌等に掲載するお祝いの挨拶文等を依頼されることもあるでしょう。
生まれて初めて祝辞を依頼された方でも、逆に、過去に何度も祝辞を述べた経験がある人でも、聞き手に伝わる祝辞を送りたいという 気持ちに変わりはないと思います。
とは言え、ご依頼されて、どのようにしたらよいか全く思い浮かばずに、また、お話したいことが山ほどあるにも関わらず、上手くご自身のメッセージを伝えたら良いか判らずに、ずっと悩み続けて仕事も手につかず時間ばかりが過ぎて行ってしまうということはありませんか?
そのようにお思いになっているなら、このサイトがお役に立つはずです
祝辞に関しては様々な書籍や、WEBサイトには、文例集や代筆ソフトが多く出回っていますので、それらをご参考にしてみるもの一つの方法だと思います。
しかしながら、
当事者のパーソナルな話や、旬な話題、そしてお話になる場所の地域性や特色を盛り込むことによって、聞き手に温かいメッセージを伝えることができます。これらは代筆ソフトや文例集の例文に例文に当てはめることは意外と難しいものです。
また、魅力あるオリジナルの祝辞を話すことによって、あなたの「人となり」を聞き手にアピールすることができます。
当サイトでは、ご依頼をお請けする際、簡単なアンケートにご回答頂き、原稿作成に必要な情報を事前にお聞きした上で、その内容を元に書き起こしますので決して文例集などにはないオリジナルの原稿をお渡しすることができます。
勿論、アンケートばかりでなく、ご依頼者のご都合によってはお電話でインタビューも可能です。
料金は、3分程度のもので12,000円でお請けしております。 お書きしたものについて、「ここを変えてほしい」というご希望があれば修正も同一料金で対応いたします。
祝辞ドットこむは主に下記の様なサービスを提供しています。
祝辞以外にも、あなたが各種のスピーチを行なわねばならなくなり、お悩みでしたら、是非、お問い合わせ下さい。
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TEL:0463−25−5144(10時〜19時 日曜除く)
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